あんまり「道」として整備されている感じではなく、ガレているところや岩場も多い。
←こういう場所は両手を使って岩に捕まりながら登らなくてはならないこともしばしばなのだが、左腕を使うたびに大胸筋が悲鳴を上げる。
そのたびに、なんでわざわざ奥秩父くんだりまで来てこんなことをやっているのかと、情けない気持ちになった。
そんなわけで、写真を撮る余力無し。
というわけで、写真はいきなり金峰山の山頂へ。
その山頂から見た、金峰山名物「五丈岩」。
本当は、クライミングシューズを持参して、この五丈岩に登ろうと思ってたんだよなー。。。全ては左大胸筋の(ry
登ってる人たちを恨めしく眺めながら、無為に山頂付近で休憩を取る。
とりあえず、僕が山頂に滞在している間に、五丈岩のトップを制した人はいなかった。
自分が五体満足だったら絶対に(ry
リベンジを心に誓った。
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