韮崎駅からは山梨峡北交通のバスでみずがき山荘まで。
←瑞牆山荘
そこからは、

さっさとテントを張って、
尾西の炊き込みおこわ、マジうま!
予想外のうまさにテンション上がってそのまま就寝。
こんな感じの山道入り口を入り、そこそこの登りを20分もしないうちに、道幅の広い林道と交差する。
これを横切って、またそこそこの登りを20分程度歩くと、富士見平のテント場に出る。
富士見平の小屋は閉鎖されていた。
富士見平の小屋は閉鎖されていた。
さらにそこから50分ほど歩くと、初日のゴール地点である大日小屋のテント場である。
到着が16:30と少し遅めの時刻だったからか、すでに先客もチラホラ。
テント場としては富士見平のほうが広い感じ。
大日小屋は、管理人さんは居ないものの素泊まりは可能で、すでにオッチャンの一団が酒盛りを始めていた。
ここの水場は水道でも湧水でもなく、清水だった。
非常に冷たくて澄んだ清水だったが、生のままで飲むにはちょっと抵抗が・・・。昔は抵抗無く飲めたんだけどなぁ。。。
テント場としては富士見平のほうが広い感じ。
大日小屋は、管理人さんは居ないものの素泊まりは可能で、すでにオッチャンの一団が酒盛りを始めていた。
ここの水場は水道でも湧水でもなく、清水だった。
非常に冷たくて澄んだ清水だったが、生のままで飲むにはちょっと抵抗が・・・。昔は抵抗無く飲めたんだけどなぁ。。。
さっさとテントを張って、
尾西の炊き込みおこわ、マジうま!
予想外のうまさにテンション上がってそのまま就寝。
(つづく)
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